

ストロング工法で家づくりの常識を超えた仕様を実現!!
頑丈な基礎と構造体。見えないところも手を抜かない安心構造
最も大事な基礎には、最も強いベタ基礎工法を採用しました。
ベタ基礎工法とは、基礎全体を一体の箱にして、剛性を高めた工法です。
最も大切な部分ですから、一番強い工法を採用しました。

鉄筋は@200mmに配筋

ベタ基礎

基礎パッキン工法による床下全周換気で、従来の工法に比べ1.5〜2倍の換気性能を実現。
全周を風が通り抜け、湿気を残さず排湿します。また、基礎パッキンは土台とコンクリートの接触を防ぎ、防腐効果を高めています。適度な乾燥が床下断熱材の性能を維持し、土台の腐れを防いで住宅の耐久性を高めます。結露やカビ・シロアリなどを寄せつけず、床下を快適な状態に保つことができます。
構造材の全てに乾燥木材を使用しているため、耐久性にも優れています。
土台はヒノキ。柱は全て4寸角の国産乾燥材を使用しています。

ダイライトの壁は力を全体で受け止め分散させるため、万一の災害にも優れた強度を発揮。筋かいレスを可能にし、耐震性の高い木の住まいを実現します。


耐震金具補強して強さをアップ
厚さ28mmの構造用合板(1階・2階床)を床に貼り、強さをアップ、地震に対する強度を高めます。
2階床には防音マット!三重構造の床です。
水を寄せつけないので、吸湿による断熱性能の劣化がありません。
また、弾力性があるため隙間なく施工ができます。
ロックウールは動かない空気の壁を作り、熱の移動で起こる熱のロスを防ぐため、断熱性に優れています。また、撥水処理を施しているため耐水性があり、構造躯体の耐久性を損ないません。さらに、外部からの騒音や隣室の不快な音の進入を軽減し、防音性にも優れています。
一般的な木造住宅で採用されている関東間に比べ、ゆとりのあるメーターモジュールを採用。
6畳間でも8畳間くらいの広さがあり廊下も広々です。