

ハウジングプラザでは建築するすべての住宅を(財)住宅保証機構に登録しています。
登録するには、住宅の品質や性能を保持するための設計施工基準が定められており、専門検査員による重要な部分の二度の検査に合格しなければなりません。

ハウジングプラザでは、施工前に入念な地盤の調査を行い、その地盤に最適な基礎仕様あるいは地盤改良をご提案し施工を行います。
地盤についても建物とセットで(財)住宅保証機構の地盤保証制度に登録していますので、万一不同沈下などで建物が破損した場合でも建物の原状回復のための費用、補修工事期間に必要とされる仮住居とそれに関する費用を最高5000万円まで10年間保証します。
万一、ハウジングプラザが工事の途中に倒産、廃業などをして、工事の完成が不可能になった場合には、保証機関により完成引渡しを保証いたします。万が一に備えた家づくりで、お客様に安心と信頼をご提供いたします。
ハウジングプラザでは、建築するすべての住宅に対して、工事中の火災や台風によって被害を受けたり、通行人や隣家に損害を与えたりした場合にその事故に対しての補償をいたします。
また、完成後のミスによる家財等の損害も併せて補償いたしますので、お客様にとって安心、安全をお約束し、ご迷惑をおかけすることのないよう配慮しています。
建ててからが本当のお付き合いのはじまりです。
ハウジングプラザでは、入居後3ヶ月、6ヶ月、12ヶ月、24ヶ月などの定期点検を実施し、その後10年間アフターメンテナンスを行っています。
また、定期点検とは別に、年二回メンテナンスお役立ちハガキをお送りして、メンテナンスご希望のお客様には、すべて早急に対応させていただきます。